スポンサーサイト国語の時間に、・・・・・・・大学で国語の時間て言うのがあるんだよ。
それも、高校の復習みたいなこと。
笑っちゃうわね。
その国語の先生が言うには
君たちの入学試験はひどいもんだ。
この大学を選んだ理由を書いてもらったんだけど
あれで高校を卒業したのかね?
誤字脱字は当たり前、大体何を言いたいんだかさっぱり分からん。
なんて言うのよ。
あんまりだよね。
この国語の時間に、隣に座ったのが中田洋子なのよ。
彼女のお陰で、私の人生は、狂っちゃた。
彼女のほうから話しかけてきたんだよ。
私は、福島の田舎から出てきて、話友達もいなくて寂しかったので・・・・
なんとなく話が弾んじゃって、学校が終わってから洋子の部屋に行くことになったの。
洋子も秋田の田舎から出てきて、寂しかったのね。
洋子の部屋は、2DKで私の部屋よりチョッとだけ豪華だったわね。
二人で夕食の材料を買いに出かけたんだけど、作る物を決めてなかったんだよね。
何を作ろうか、いろいろ迷った末、結局、すき焼きに決まったの。
洋子が、ワインで乾杯しようよと言うので、ワインも買うことに。
お断りしておきますけど、このときの会話は、秋田と福島の、それも、ど田舎の方言丸出しの会話だったんだけど、いまさらね。
と言うことで、標準語に直しておきました。
すき焼きの材料をテーブルに並べて、先ず、ワインで乾杯。
ワインが入ったことと、寂しい思いをしている田舎者が二人っきりと言うことで、今日出会ったばかりとはと思えないくらい打ち解けちゃった。
田舎のことや大学のことなどいろいろ話したんだけど・・・・
洋子が突然、『たかちゃん、彼氏いるの?』と言ったの。
後で考えると、これが、間違いの元だったのよ。
なんだ、たかちゃんも彼氏いないの!
ねーねー、どうしてる?
なにが?
もう、しらばっくれて。
だから、何が?
性欲の処理よ。
別に。
別にって、教えてくれたっていいじゃない。
なんか変な雰囲気になってきたぞ。
洋子って、酒癖が悪いのかな?
もう、帰ろうかな。
私の気持ちを察してか、
ごめん、私酔っ払ったみたい。
ごめんね。
怒ったんならごめん。謝るから。
でも寂しいんだ。
大学に入ってから、ず〜と一人ぼっちよ。
こんなに心が許せたの、たかちゃんが初めて。
ね〜、帰らないで。
今夜は、とまって行ってもいいでしょう?
その後は、また、取り留めのない話をして・・・・・
洋子も寂しいんだ!
可愛そうだから、泊まってやろうかな。
うん、泊まって行ってもいいよ。
うれしい、有難う、ねっ、もう一回乾杯しよ。
乾杯して終わりね。
乾杯!
ね〜、布団が一組しかないから、一緒でいいでしょ。
えっ、そこまでは、考えていなかった。
いまさら帰るとはいえないし、・・・・
ね〜、私のこと嫌い?
そんなことないよ。
だから、夕食を一緒に食べたんじゃない。
うれしい。
ね〜寂しいの。
私を抱いて。
え〜っ
私寂しいの。
抱いてくれるだけでいいから。
抱くったって?
女が女を抱くって、変だよ。
赤ん坊じゃあるまいし。
たかちゃんって、冷たい女なのね。
いいわよ、私、一人寂しく寝るから、クルッ。
しくしく・・・・
じゃ〜いいよ、抱いてあげるから、・・・・・
うれしい、たかちゃん好きよ。
ね〜、たかちゃん、キスしたことある〜?
ないわよ!
彼氏がいないと言ったでしょう。
私もそうなの。
ね〜、キスの練習をしようよ!
やだよ。
もう、いい加減に寝なさい。
やっぱり、たかちゃんて、冷たい女なんだ。
また、始まった。
勝手にしな。
ね〜、本当に、キスしていいのね!
ええっ、そんな解釈ってアリ?
うれしい。
やれやれ。
ぶちゅ〜。
あれ〜、変な気持ちに、なっちゃうよ。
ね〜、たかちゃん、自分の性器に触ったことある〜?
あるわよ、生理のときに。
生理以外の時には?
ないよ。
ふ〜ん。やっぱり、たかちゃんて冷たい女なんだ。
もう、いい加減にしてっ。
ね〜、たかちゃん。
何よ?
私、クリトリス派みたい。
えっ、なんだって?
知りたい?
教えてあげる。
なっ、何するのよ?
教えてあげるの。
優しくこすると、気持ちいいんだから。
ナッ、ナニ、この気持ち良さは。
あっ、ダメ〜、やめて〜。
気持ちいいでしょう。
あ〜っ。
舌で舐められたら、どんなに、いい気持ちになるんだろって、ず〜っと考えてたの。
うれしい!
やっと、実現ね。
先ずはっと、たかちゃんにやってあげるね。
その代わり、あとで、私にもしてよ。
あ〜ん、だめ〜、ダメになっちゃうよ〜。
あ〜、・・・・・・・・・・・・・・・・
洋子は、いつもこんなことしてるの?
そんなこともないけど。
ねっ、次は、私のクリトリスをしゃぶって!
私、ず〜と、これをしてみたかったんだ!
でも、一人じゃできないしね。
うれしい、長年の私の願いがかなえられる瞬間ね。感激!
ね〜、どうすればいいの?
クリちゃんを舐めればいいのよ。
クリちゃんて、・・・どこにあるの?
たかちゃんは、本当に女なの?
男にみえる?
そうだよね〜、ちゃんと、クリちゃんもあったし〜。
でも、ホント、感心するわ。
この年になってクリちゃんを知らないなんて。
これよ、これっ。
あ〜、これか。
だけど、洋子って物知りだね。
女だったら誰でも知ってるわよ。
イタッ、噛んだら痛いじゃない。
だって、分からないんだもん。
もっと優しく舌で舐めて。
・・・・・・・・・・・・
〜と、夜はふけて
それで、結局、その夜のうちに、レズのテクニックを一通り経験しちゃったのよ。
お陰で、処女膜は破れて大出血するし、・・・・・
レズで、処女膜をなくすなんて、笑っちゃうね。
元へ、笑ってる場合じゃない。怒り心頭よ。
バカ洋子め!
だけど、・・・・・・
バッチリ、アダルトな性欲、レズビアンに目覚めて、この先どうなるんだろうね!
真面目だけが取り柄だったのに・・・・・
これからは、あだるとな性欲、レズビアンに栄養を取られて、私のお脳は、パッパラパ。
あ〜、泣きたいのは、私だよう!
それも、高校の復習みたいなこと。
笑っちゃうわね。
その国語の先生が言うには
君たちの入学試験はひどいもんだ。
この大学を選んだ理由を書いてもらったんだけど
あれで高校を卒業したのかね?
誤字脱字は当たり前、大体何を言いたいんだかさっぱり分からん。
なんて言うのよ。
あんまりだよね。
この国語の時間に、隣に座ったのが中田洋子なのよ。
彼女のお陰で、私の人生は、狂っちゃた。
彼女のほうから話しかけてきたんだよ。
私は、福島の田舎から出てきて、話友達もいなくて寂しかったので・・・・
なんとなく話が弾んじゃって、学校が終わってから洋子の部屋に行くことになったの。
洋子も秋田の田舎から出てきて、寂しかったのね。
洋子の部屋は、2DKで私の部屋よりチョッとだけ豪華だったわね。
二人で夕食の材料を買いに出かけたんだけど、作る物を決めてなかったんだよね。
何を作ろうか、いろいろ迷った末、結局、すき焼きに決まったの。
洋子が、ワインで乾杯しようよと言うので、ワインも買うことに。
お断りしておきますけど、このときの会話は、秋田と福島の、それも、ど田舎の方言丸出しの会話だったんだけど、いまさらね。
と言うことで、標準語に直しておきました。
すき焼きの材料をテーブルに並べて、先ず、ワインで乾杯。
ワインが入ったことと、寂しい思いをしている田舎者が二人っきりと言うことで、今日出会ったばかりとはと思えないくらい打ち解けちゃった。
田舎のことや大学のことなどいろいろ話したんだけど・・・・
洋子が突然、『たかちゃん、彼氏いるの?』と言ったの。
後で考えると、これが、間違いの元だったのよ。
なんだ、たかちゃんも彼氏いないの!
ねーねー、どうしてる?
なにが?
もう、しらばっくれて。
だから、何が?
性欲の処理よ。
別に。
別にって、教えてくれたっていいじゃない。
なんか変な雰囲気になってきたぞ。
洋子って、酒癖が悪いのかな?
もう、帰ろうかな。
私の気持ちを察してか、
ごめん、私酔っ払ったみたい。
ごめんね。
怒ったんならごめん。謝るから。
でも寂しいんだ。
大学に入ってから、ず〜と一人ぼっちよ。
こんなに心が許せたの、たかちゃんが初めて。
ね〜、帰らないで。
今夜は、とまって行ってもいいでしょう?
その後は、また、取り留めのない話をして・・・・・
洋子も寂しいんだ!
可愛そうだから、泊まってやろうかな。
うん、泊まって行ってもいいよ。
うれしい、有難う、ねっ、もう一回乾杯しよ。
乾杯して終わりね。
乾杯!
ね〜、布団が一組しかないから、一緒でいいでしょ。
えっ、そこまでは、考えていなかった。
いまさら帰るとはいえないし、・・・・
ね〜、私のこと嫌い?
そんなことないよ。
だから、夕食を一緒に食べたんじゃない。
うれしい。
ね〜寂しいの。
私を抱いて。
え〜っ
私寂しいの。
抱いてくれるだけでいいから。
抱くったって?
女が女を抱くって、変だよ。
赤ん坊じゃあるまいし。
たかちゃんって、冷たい女なのね。
いいわよ、私、一人寂しく寝るから、クルッ。
しくしく・・・・
じゃ〜いいよ、抱いてあげるから、・・・・・
うれしい、たかちゃん好きよ。
ね〜、たかちゃん、キスしたことある〜?
ないわよ!
彼氏がいないと言ったでしょう。
私もそうなの。
ね〜、キスの練習をしようよ!
やだよ。
もう、いい加減に寝なさい。
やっぱり、たかちゃんて、冷たい女なんだ。
また、始まった。
勝手にしな。
ね〜、本当に、キスしていいのね!
ええっ、そんな解釈ってアリ?
うれしい。
やれやれ。
ぶちゅ〜。
あれ〜、変な気持ちに、なっちゃうよ。
ね〜、たかちゃん、自分の性器に触ったことある〜?
あるわよ、生理のときに。
生理以外の時には?
ないよ。
ふ〜ん。やっぱり、たかちゃんて冷たい女なんだ。
もう、いい加減にしてっ。
ね〜、たかちゃん。
何よ?
私、クリトリス派みたい。
えっ、なんだって?
知りたい?
教えてあげる。
なっ、何するのよ?
教えてあげるの。
優しくこすると、気持ちいいんだから。
ナッ、ナニ、この気持ち良さは。
あっ、ダメ〜、やめて〜。
気持ちいいでしょう。
あ〜っ。
舌で舐められたら、どんなに、いい気持ちになるんだろって、ず〜っと考えてたの。
うれしい!
やっと、実現ね。
先ずはっと、たかちゃんにやってあげるね。
その代わり、あとで、私にもしてよ。
あ〜ん、だめ〜、ダメになっちゃうよ〜。
あ〜、・・・・・・・・・・・・・・・・
洋子は、いつもこんなことしてるの?
そんなこともないけど。
ねっ、次は、私のクリトリスをしゃぶって!
私、ず〜と、これをしてみたかったんだ!
でも、一人じゃできないしね。
うれしい、長年の私の願いがかなえられる瞬間ね。感激!
ね〜、どうすればいいの?
クリちゃんを舐めればいいのよ。
クリちゃんて、・・・どこにあるの?
たかちゃんは、本当に女なの?
男にみえる?
そうだよね〜、ちゃんと、クリちゃんもあったし〜。
でも、ホント、感心するわ。
この年になってクリちゃんを知らないなんて。
これよ、これっ。
あ〜、これか。
だけど、洋子って物知りだね。
女だったら誰でも知ってるわよ。
イタッ、噛んだら痛いじゃない。
だって、分からないんだもん。
もっと優しく舌で舐めて。
・・・・・・・・・・・・
〜と、夜はふけて
それで、結局、その夜のうちに、レズのテクニックを一通り経験しちゃったのよ。
お陰で、処女膜は破れて大出血するし、・・・・・
レズで、処女膜をなくすなんて、笑っちゃうね。
元へ、笑ってる場合じゃない。怒り心頭よ。
バカ洋子め!
だけど、・・・・・・
バッチリ、アダルトな性欲、レズビアンに目覚めて、この先どうなるんだろうね!
真面目だけが取り柄だったのに・・・・・
これからは、あだるとな性欲、レズビアンに栄養を取られて、私のお脳は、パッパラパ。
あ〜、泣きたいのは、私だよう!
おじさんに頼まれて、一晩だけ、おじさんの家の留守番に行きました。
このおじさんには、中学二年生の女の子がいます。
私は、このおじさんのうちに来たのは二度目。
ず〜と前に一回来たきり。
このおじさんは、父の兄弟で、父が長男、おじさんが三男と言う関係です。
奥さんの実家に不幸があって、女の子一人置いていかなければならなかったので、私が留守番に頼まれたのです。
夕ご飯を食べてからテレビを見ていたけど、退屈なので、
『お勉強教えてあげようか?』
私も一応大学生だから。一応、言っておかないと。
『有難う、でも〜・・・・・・・・、私、独りでできるから。』
『あっ、そう。』
『何か、変な雰囲気だね〜。』
『おじさんたち、私のこと何か言ってた。』
『う〜ん、お姉ちゃん、言っても、怒らない?』
『えっ、ナニ、怒らないから言ってごらん。』
『お姉ちゃん、どこの学校も受からなかったから、今の学校に、お金で入ったの?』
ゲ〜、私の顔は、丸つぶれだよ。
『ど、どうして、それを?』
『お父さんとお母さんが話してたの。』
あ〜、来るんじゃなかったよ。
そんなこと言ってるんだったら、私なんか呼ばなきゃいいのに。
『でも、お姉ちゃん、気にしないで!』
大いに気にするよ。このガキゃ〜!
どうしてくれよう?
『でも、お姉ちゃん、お母さん、お姉ちゃんの事をほめてたよ?』
『ホ、ホント?』
『そんな子だったら、勉強はだめでも、あっちの方は、進んでるんじゃないのって?』
おのれ、よくもよくも言ってくれたわね。どうしてくれよう。
ぎりぎりぎりぎりぎりぎりぎりぎりぎりぎり(歯軋りの音)
でも、今の私って、そのとおりなのよね〜。
洋子のせいで。
私、普通のお嫁さんになれるのかしら?
『お姉ちゃん、あっちの方て何?』
・・・・・・・・・えっ・・・・・・・
『はは、あっちの方ね。何だろうね?』
『おねえちゃん、お風呂はいる?』
『そうだね、はいろうか。』
『じゃ〜、沸かしてくるからね。』
『私って、この家へ何しに来たんだろうね?』
シミジミ。
『おねえちゃん沸いたよ。』
『私、お姉ちゃんが欲しかったな。』
『ほんと!』
『あら、もうだいぶ毛が生えてるわね〜』
『いつから生えたの?』
『小四のとき。』
この子、裕子ちゃんというんだけど、
『祐ちゃんは、ここ触るときある?』
『ウン、夜、寝るときなんか。』
『どんな風に?』
『恥ずかしいな!』
『いいじゃない、女同士だから。』
『んん、そのときによって・・・』
『土曜の夜なんかだと1時間くらい。』
『クリトリスって、お姉さん知ってる?』
『えええっ、クリトリスを知ってるの?小学5年生で!』
『クリトリスを、優しく優しくこするの。』
『はじめて生理が始まったときは、触っても、クリちゃんは、ぜんぜん分からないくらい小さかったんだけど・・・』
『今はね、さわってると5ミリくらい飛び出るよ。』
『先っちょを触ると、ビリビリ来て、とっても気持ちいいよ』。
『お姉さんズルイ。さっきから、私にばっかりしゃべらせて。』
『裕ちゃんには負けるわ!』
『お姉ちゃん、クリちゃんの大きさ、どれくらい?』
『なっ、何をするの、止めなさい。』
『ちょっと見せてくれたっていいじゃない。』
『お姉ちゃん、ちゃんと、お口の中のクリームを掃除しなきゃダメよ。』
『これ、スメグマって言うの、知ってる。恥垢(ちこう)とも言うけど。』
『いいお年をして、お風呂に入ったら、ちゃんとお掃除しなさいよ。』
『でも、これ、美味しそう。』
『ああ〜、止めて、そんなの食べるの。私のほうが恥ずかしいよ〜。』
『んんん、美味しい、ちょっと酸味の強いヨーグルトって感じね!』
『癖になりそう!』
『お姉ちゃん、私のクリより小さいよ。可愛い!』
『舐めちゃお。』
『止めなさい、止めて!』
『私ね、友紀ちゃんのしゃぶったことがあるんだけど、お姉ちゃんのほうがいい香りだよ。』
『おねえちゃん、すごいお汁が出てきた。』
『わぁ〜、お姉ちゃんの処女膜、まだ、ずいぶん残ってるよ。』
『まだ入れたことないの。私の人差し指入れちゃお。』
『気持ちいい、お姉ちゃんの穴は、まだ狭くて気持ちいい』
『私のなんか、もう大分、く広がってるよ。』
『この前は、キューリを入れちゃった。』
『ちょっと、取ってくるね、』
『フニャァ〜、ニャニホ〜〜』
『痛っ、ニャニホヒレタノ〜。』
『きゅうりよ。』
『いぼいぼ取っといたからね』
『この前、キューリを入れたときは泣いちゃった。』
『でも入れたときは、興奮してるから気持ちが良くて、気持ちが良くて、何回も入れたり出したりした。そして、ついに気絶。』
『気がついたら、痛くて痛くて、性器の周り、布団は血だらけ。』
『イボイボを取るの、気がつかなかったんだもの。』
『お母さんたら、今月は、生理が始まるの早いんだね〜だって!』
『でも、痛くって、笑うどころじゃなかったわ。』
『すごい、お汁が後から後から出てくるよ。』
『飲んであげるね。』
『ねー、お姉ちゃん、今思いついたんだけど、』
『キューリの片方を私の性器に入れて、二人で楽しもうよ、ね。』
『お姉ちゃん、聞いてるの。』
『あ〜あ、ダメだ。こりゃ〜。完全に行っちゃってる。』
『私、もう我慢できない。』
『すごい、お姉ちゃんがしっかり咥(くわ)えてるから、・・・』
『ちょうど、男子とやってるみたいだよ。』
『私のって、こんなにガバガバになってるのね。』
『悔しい、もう、やけくそ!』
クチャクチャ、セッセセッセ〜〜〜〜〜〜〜〜。
『ああ〜ん、いいよう、は〜は〜、』
翌日、『おはよう、お姉ちゃん、昨日は良かった〜。』
『ね〜、またしようね。』
『イタタア、タイルの上だったから、背中が痛いよう。弄くりまわされて、あそこが痛いよう。』
このガキ〜、覚えておいで。
ハァ〜、大人の面子(めんつ)、丸つぶれだね〜。
話をまとめるとこんな感じだったらしいんだけど。
良く覚えてないんだよね〜。
ますます、お嫁さんにいけなくなっちゃうよ!
このおじさんには、中学二年生の女の子がいます。
私は、このおじさんのうちに来たのは二度目。
ず〜と前に一回来たきり。
このおじさんは、父の兄弟で、父が長男、おじさんが三男と言う関係です。
奥さんの実家に不幸があって、女の子一人置いていかなければならなかったので、私が留守番に頼まれたのです。
夕ご飯を食べてからテレビを見ていたけど、退屈なので、
『お勉強教えてあげようか?』
私も一応大学生だから。一応、言っておかないと。
『有難う、でも〜・・・・・・・・、私、独りでできるから。』
『あっ、そう。』
『何か、変な雰囲気だね〜。』
『おじさんたち、私のこと何か言ってた。』
『う〜ん、お姉ちゃん、言っても、怒らない?』
『えっ、ナニ、怒らないから言ってごらん。』
『お姉ちゃん、どこの学校も受からなかったから、今の学校に、お金で入ったの?』
ゲ〜、私の顔は、丸つぶれだよ。
『ど、どうして、それを?』
『お父さんとお母さんが話してたの。』
あ〜、来るんじゃなかったよ。
そんなこと言ってるんだったら、私なんか呼ばなきゃいいのに。
『でも、お姉ちゃん、気にしないで!』
大いに気にするよ。このガキゃ〜!
どうしてくれよう?
『でも、お姉ちゃん、お母さん、お姉ちゃんの事をほめてたよ?』
『ホ、ホント?』
『そんな子だったら、勉強はだめでも、あっちの方は、進んでるんじゃないのって?』
おのれ、よくもよくも言ってくれたわね。どうしてくれよう。
ぎりぎりぎりぎりぎりぎりぎりぎりぎりぎり(歯軋りの音)
でも、今の私って、そのとおりなのよね〜。
洋子のせいで。
私、普通のお嫁さんになれるのかしら?
『お姉ちゃん、あっちの方て何?』
・・・・・・・・・えっ・・・・・・・
『はは、あっちの方ね。何だろうね?』
『おねえちゃん、お風呂はいる?』
『そうだね、はいろうか。』
『じゃ〜、沸かしてくるからね。』
『私って、この家へ何しに来たんだろうね?』
シミジミ。
『おねえちゃん沸いたよ。』
『私、お姉ちゃんが欲しかったな。』
『ほんと!』
『あら、もうだいぶ毛が生えてるわね〜』
『いつから生えたの?』
『小四のとき。』
この子、裕子ちゃんというんだけど、
『祐ちゃんは、ここ触るときある?』
『ウン、夜、寝るときなんか。』
『どんな風に?』
『恥ずかしいな!』
『いいじゃない、女同士だから。』
『んん、そのときによって・・・』
『土曜の夜なんかだと1時間くらい。』
『クリトリスって、お姉さん知ってる?』
『えええっ、クリトリスを知ってるの?小学5年生で!』
『クリトリスを、優しく優しくこするの。』
『はじめて生理が始まったときは、触っても、クリちゃんは、ぜんぜん分からないくらい小さかったんだけど・・・』
『今はね、さわってると5ミリくらい飛び出るよ。』
『先っちょを触ると、ビリビリ来て、とっても気持ちいいよ』。
『お姉さんズルイ。さっきから、私にばっかりしゃべらせて。』
『裕ちゃんには負けるわ!』
『お姉ちゃん、クリちゃんの大きさ、どれくらい?』
『なっ、何をするの、止めなさい。』
『ちょっと見せてくれたっていいじゃない。』
『お姉ちゃん、ちゃんと、お口の中のクリームを掃除しなきゃダメよ。』
『これ、スメグマって言うの、知ってる。恥垢(ちこう)とも言うけど。』
『いいお年をして、お風呂に入ったら、ちゃんとお掃除しなさいよ。』
『でも、これ、美味しそう。』
『ああ〜、止めて、そんなの食べるの。私のほうが恥ずかしいよ〜。』
『んんん、美味しい、ちょっと酸味の強いヨーグルトって感じね!』
『癖になりそう!』
『お姉ちゃん、私のクリより小さいよ。可愛い!』
『舐めちゃお。』
『止めなさい、止めて!』
『私ね、友紀ちゃんのしゃぶったことがあるんだけど、お姉ちゃんのほうがいい香りだよ。』
『おねえちゃん、すごいお汁が出てきた。』
『わぁ〜、お姉ちゃんの処女膜、まだ、ずいぶん残ってるよ。』
『まだ入れたことないの。私の人差し指入れちゃお。』
『気持ちいい、お姉ちゃんの穴は、まだ狭くて気持ちいい』
『私のなんか、もう大分、く広がってるよ。』
『この前は、キューリを入れちゃった。』
『ちょっと、取ってくるね、』
『フニャァ〜、ニャニホ〜〜』
『痛っ、ニャニホヒレタノ〜。』
『きゅうりよ。』
『いぼいぼ取っといたからね』
『この前、キューリを入れたときは泣いちゃった。』
『でも入れたときは、興奮してるから気持ちが良くて、気持ちが良くて、何回も入れたり出したりした。そして、ついに気絶。』
『気がついたら、痛くて痛くて、性器の周り、布団は血だらけ。』
『イボイボを取るの、気がつかなかったんだもの。』
『お母さんたら、今月は、生理が始まるの早いんだね〜だって!』
『でも、痛くって、笑うどころじゃなかったわ。』
『すごい、お汁が後から後から出てくるよ。』
『飲んであげるね。』
『ねー、お姉ちゃん、今思いついたんだけど、』
『キューリの片方を私の性器に入れて、二人で楽しもうよ、ね。』
『お姉ちゃん、聞いてるの。』
『あ〜あ、ダメだ。こりゃ〜。完全に行っちゃってる。』
『私、もう我慢できない。』
『すごい、お姉ちゃんがしっかり咥(くわ)えてるから、・・・』
『ちょうど、男子とやってるみたいだよ。』
『私のって、こんなにガバガバになってるのね。』
『悔しい、もう、やけくそ!』
クチャクチャ、セッセセッセ〜〜〜〜〜〜〜〜。
『ああ〜ん、いいよう、は〜は〜、』
翌日、『おはよう、お姉ちゃん、昨日は良かった〜。』
『ね〜、またしようね。』
『イタタア、タイルの上だったから、背中が痛いよう。弄くりまわされて、あそこが痛いよう。』
このガキ〜、覚えておいで。
ハァ〜、大人の面子(めんつ)、丸つぶれだね〜。
話をまとめるとこんな感じだったらしいんだけど。
良く覚えてないんだよね〜。
ますます、お嫁さんにいけなくなっちゃうよ!


